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	<title>デッサンと言う礎-デッサンの基礎技法、描き方</title>
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	<modified>2007-07-21T17:40:24+09:00</modified>
	<tagline>デッサンの基礎技法、描き方。絵画、造形の言語とも言うべきデッサンの力とは何だろうか。</tagline>
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	<copyright>Copyright (c) 2007, [デッサンと言う礎]</copyright>
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	<author>
		<name>デッサンと言う礎</name>
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	</author>
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	<!-- ENTRIES -->
	<entry>
		<title>右脳で自由に描く。右脳で描くこと。</title>
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		<issued>2007-07-19T22:23:56+09:00</issued>
		<created>2007-07-19T22:23:56+09:00</created>
		<summary type="text/plain">右脳で自由に描く。右脳で描くこと。デッサンの基礎技法・描き方。</summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://dessin.art-map.net/"><![CDATA[<p class="main">
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h2>右脳で自由に描く-右脳で描くこと</h2></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h3>デッサン基礎技法・描き方</h3></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0"cellpadding="0" cellspacing="0" class="content">
<tr>
<td><p><font size="-1"> 最初に自由に描くことについて取り上げます。私たちが生まれて最初に描いたものは、何かを手本に描いたものではなく、
技法などと言う観念もない、まったく自由なものだったでしょう。 </font></p>
<p><font size="-1"> それをもう一度体感していただきたく思います。これは、原点に少しでも返っていただきたく、提唱します。</font></p>
<p><font size="-1">また、 今後、絵や造形を創作される都度、何度も立ち返っていただきたいものでもございます。
よく、右脳で描くことを推奨する書籍がありますが、これらの本に書かれていることをこれから体感することにもつながるでしょう。
右脳で描くことの多くは、感覚分野をつかさどる右脳を使って描くことなのですが、これから先、造形のいろいろな知識が 得られる一方で右脳の活動を閉ざすことにもなりかねます。ですので原点を認識していただきたいと考えます。</font></p>
<p><font size="-1"> 私たちは子供のころ、多くのことを遊びの中で知らず知らずのうちに習得してきました。しかし、大人になるにつれ
多くの知識を書物などの言語から習得することに慣れてしまっています。その知識を自分の身にするには経験と努力を 必要とするでしょう。しかし、一度得た知識が感覚として習得されたとき、それは本物の能力としてこれからの人生を豊かにするものであります。
絵画、造形の要素を習得するために何度も繰り返し、試行していってください。 </font><br>
</p>
</td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="content02">
<tr>
<td><div align="center"><font size="-1"><strong>お薦めの一冊！</strong></font><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=lipcnet-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4871990656" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4871990656.09.MZZZZZZZ.jpg" width=109 height=140 vspace=3 hspace=5 border=0 alt="脳の右側で描け"><br><font size="-1">脳の右側で描け</font></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lipcnet-22&l=as2&o=9&a=4871990656" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" /></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><font size="-1">
【レビュー】<br>
内容（「MARC」データベースより） 学生はなぜ上手に描けないのか。先生はなぜ描き方を教えられないのか。右脳がカギを握る美術言語。独自の教育実践により解明した世界的ロングセラー。1994年刊に次ぐ第3版。 </font></p>
<p><font size="-1">【管理人の感想】<br>
ふだん見過ごしがちな世界が広がる一冊です。デッサンの訓練を通して忘れていた感覚を取り戻し、
生活に対する新しい意識を刺激する本です。私も3度ほど読み返し、感覚世界を覚醒しております。
一見、絵画の技法ととらえがちな一冊ですが世界的であらゆるジャンルの人が通読しロングセラーと
なっております。</font></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="td06" align="right"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=lipcnet-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4871990656" target="_blank"><font size="-1">詳細はこちら…</font></a></td>
</tr>
</table>
</p>
]]></content>
		<dc:subject>右脳,自由,描く,デッサン,基礎,技法,描き方,絵画,</dc:subject>
	</entry>
	<entry>
		<title>模造紙に思いっきり描く。右脳で描くこと。</title>
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		<modified>2007-07-21T17:41:09+09:00</modified>
		<issued>2007-07-19T22:23:56+09:00</issued>
		<created>2007-07-19T22:23:56+09:00</created>
		<summary type="text/plain">模造紙に思いっきり描く。右脳で描くこと。デッサンの基礎技法・描き方。</summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://dessin.art-map.net/"><![CDATA[<p class="main">
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h2>模造紙に思いっきり描く-右脳で描くこと</h2></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h3>デッサン基礎技法・描き方</h3></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="content">
<tr>
<td>
<div><font size="-1">▼<strong>用意するもの</strong>▼</font></div>
<hr size="1" color="#FFCC00">
<li><font size="-1">模造紙</font></li>
<font size="-1">：模造紙以外ならポスターの裏やカレンダーの裏などでもよろしいです。 基本的に面積の大きな用紙、布などであればよいと思います。<br>
<br>
<li>描く道具</li>
：何でもよいと思います。マジックでも筆でも色鉛筆でも、いろいろお使いになってもいいし、 一つだけでもよろしいです。<br>
<br>
<div>▼<strong>準備</strong>▼</div>
</font>
<hr size="1" color="#FFCC00">
<font size="-1">用意できた用紙をなるべく大きくしましょう。例えばカレンダーでしたらテープやのりなどで 何枚かを付け足して大きくしましょう。そうすれば体全体で描く作業ができるので予想外な
作品が生まれるでしょう。模造紙でしたら2枚くらいが適当な大きさです。描く環境に合わせて 作成してください。はじめは小さいものから始めてもよいかもしれません。</font>
<p><font size="-1"> 用紙が用意できましたら、壁に貼るか、床に広げてみます。 </font></p>
<font size="-1">
<div>▼<strong>描くにあたって</strong>▼</div>
</font>
<hr size="1" color="#FFCC00">
<font size="-1">さあ、いよいよ描き始めますが、特定のものを描くわけではありません。 制限時間は2，3時間をめどに進めて見ましょう。目の前にある
用紙を眺めてください。何か形や色が見えてきましたら、その通りに描いてみるだけです。 描くときのヒントは何も考えないことです。用紙はあなたの心のようなものです。あなたの
今の気持ちを感じてみてください。自然と何かを感じることができます。</font>
<p><font size="-1"> それでも何も感じられないならば、何か一筆描いてみましょう！そうすると画面の中でまた一筆加えたい場所が
でてくるでしょう。素直に描いてみましょう。 </font></p>
<font size="-1">
<div>▼<strong>どこで終えるか！？</strong>▼</div>
</font>
<hr size="1" color="#FFCC00">
<font size="-1"><img src="http://dessin.art-map.net/technic/level01/img/sam01.gif" alt="模造紙に思いっきり描く。意識を開眼する。デッサン基礎技法・描き方。" border="1" align="right"> これも、あなたの感覚しだいです。あなたがいいなぁと思ったところで完成です。
色々な画材がございますので色々と試してみてください。思いもよらない、感覚が起きたり、 あなたに合う画材、素材を発見できるかもしれません。 </font> </td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="content02">
<tr>
<td><div align="center"><font size="-1"><strong>お薦めの一冊！</strong></font><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=lipcnet-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4871990656" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4871990656.09.MZZZZZZZ.jpg" width=109 height=140 vspace=3 hspace=5 border=0 alt="脳の右側で描け"><br><font size="-1">脳の右側で描け</font></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lipcnet-22&l=as2&o=9&a=4871990656" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" /></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><font size="-1">
【レビュー】<br>
内容（「MARC」データベースより） 学生はなぜ上手に描けないのか。先生はなぜ描き方を教えられないのか。右脳がカギを握る美術言語。独自の教育実践により解明した世界的ロングセラー。1994年刊に次ぐ第3版。 </font></p>
<p><font size="-1">【管理人の感想】<br>
ふだん見過ごしがちな世界が広がる一冊です。デッサンの訓練を通して忘れていた感覚を取り戻し、
生活に対する新しい意識を刺激する本です。私も3度ほど読み返し、感覚世界を覚醒しております。
一見、絵画の技法ととらえがちな一冊ですが世界的であらゆるジャンルの人が通読しロングセラーと
なっております。</font></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="td06" align="right"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=lipcnet-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4871990656" target="_blank"><font size="-1">詳細はこちら…</font></a></td>
</tr>
</table>
</p>
]]></content>
		<dc:subject>模造紙,描く,右脳,デッサン,基礎,技法,描き方,絵画,</dc:subject>
	</entry>
	<entry>
		<title>好きな音楽を聴きながら思いっきり描く。右脳で描くこと。</title>
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		<modified>2007-07-21T17:42:09+09:00</modified>
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		<created>2007-07-19T22:23:56+09:00</created>
		<summary type="text/plain">好きな音楽を聴きながら思いっきり描く。右脳で描くこと。デッサンの基礎技法・描き方。</summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://dessin.art-map.net/"><![CDATA[<p class="main"><table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h2>好きな音楽を聴きながら思いっきり描く-右脳で描くこと</h2></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h3>デッサン基礎技法・描き方</h3></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="content">
<tr>
<td valign="top">
<div><font size="-1">▼<strong>用意するもの</strong>▼</font></div>
<hr size="1" color="#FFCC00">
<font size="-1">用紙：Ａ４サイズくらいの用紙を数枚。<br>
描くもの：鉛筆、ペン、筆など、なんでもいいです。<br>
のり：用紙を長くするためにつかいますのでテープでもよろしいでしょう。<br>
音楽：普段聴いているお気に入りの音楽を流せるようにしてください。<br>
<br>
<div>▼<strong>準備</strong>▼</div>
</font>
<hr size="1" color="#FFCC00">
<ol>
<li><font size="-1">まず、用紙を長くするため、横長に4，5枚用紙をのりでつなげてください。約150センチ程の
長さになります。</font></li>
<li><font size="-1">用紙を横長にテーブルに置き描く準備をしましょう。</font></li>
<li><font size="-1">後は、音楽を流す準備をしてください。</font></li>
<li><font size="-1">音楽を流しながら、描きやすい方向へ（通常は左から右へ）描いてみましょう！端から端までいきましたら、また、元に戻り続けてください。</font></li>
</ol>
<div><font size="-1">▼<strong>描くにあたって</strong>▼</font></div>
<hr size="1" color="#FFCC00">
<font size="-1">実際に描き始める前に、あなたの好きな音楽を流してみてください。 そして、リズムや色、感じられるイメージを体感してください。その感じられるリズム、
スピードなど描き出せるものを筆先で表現してみてください。<br>
<br>
このレッスンでは考えることは何もありません。自然に感じられることを筆先に運ぶ、ただこれだけです。<br>
<br>
音楽があまりにも短いようでしたら、リピートしてください。逆に用紙が足りないようでしたら、用紙を長くしましょう！<br>
<br>
<iframe src="img/sam02.htm" width="100%" height="250"></iframe>
<br>
以上で終わりますが、これらは一例に過ぎません。感覚的意識を開放する方法はいくらでもあるでしょう。 そういったことを自分なりに開発することも楽しいことです。是非、このホームページの掲示板で発表していただければ
うれしい限りです。<br>
<br>
くどいようですが、このような描くことの原点に近い描写は永遠のものです。いろいろなことを習得し、また、立ち返って ほしい場所です。 </font> </td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="content02">
<tr>
<td><div align="center"><font size="-1"><strong>お薦めの一冊！</strong></font><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=lipcnet-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4871990656" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4871990656.09.MZZZZZZZ.jpg" width=109 height=140 vspace=3 hspace=5 border=0 alt="脳の右側で描け"><br><font size="-1">脳の右側で描け</font></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lipcnet-22&l=as2&o=9&a=4871990656" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px important!" /></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><font size="-1">
【レビュー】<br>
内容（「MARC」データベースより） 学生はなぜ上手に描けないのか。先生はなぜ描き方を教えられないのか。右脳がカギを握る美術言語。独自の教育実践により解明した世界的ロングセラー。1994年刊に次ぐ第3版。 </font></p>
<p><font size="-1">【管理人の感想】<br>
ふだん見過ごしがちな世界が広がる一冊です。デッサンの訓練を通して忘れていた感覚を取り戻し、
生活に対する新しい意識を刺激する本です。私も3度ほど読み返し、感覚世界を覚醒しております。
一見、絵画の技法ととらえがちな一冊ですが世界的であらゆるジャンルの人が通読しロングセラーと
なっております。</font></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="td06" align="right"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=lipcnet-22&creative=1211&camp=247&link_code=as2&path=ASIN/4871990656" target="_blank"><font size="-1">詳細はこちら…</font></a></td>
</tr>
</table>
</p>
]]></content>
		<dc:subject>音楽,描く,右脳,デッサン,基礎,技法,描き方,絵画,</dc:subject>
	</entry>
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