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	<title>デッサンと言う礎-デッサンの基礎技法、描き方</title>
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	<modified>2007-07-21T23:14:42+09:00</modified>
	<tagline>デッサン基礎技法・描き方。デッサンの基礎技法、描き方。絵画、造形の言語とも言うべきデッサンの力とは何だろうか。</tagline>
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	<copyright>Copyright (c) 2007, [デッサンと言う礎]</copyright>
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	<author>
		<name>デッサンと言う礎</name>
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	<!-- ENTRIES -->
	<entry>
		<title>初心者は絵画教室を利用してみよう。絵画教室のすすめ。</title>
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		<modified>2007-08-01T23:11:44+09:00</modified>
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		<summary type="text/plain">初心者は絵画教室を利用してみよう。絵画教室のすすめ。デッサン基礎技法・描き方。</summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://dessin.art-map.net/"><![CDATA[<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h2>初心者は絵画教室を利用してみよう-絵画教室のすすめ</h2></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h3>デッサン基礎技法・描き方</h3></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0"cellpadding="0" cellspacing="0" class="content">
<tr>
<td><font size="-1">
このサイトでは、デッサンや絵画など造形の役に立つ情報を発信しております。しかし、デッサンの基礎技法、描き方というものは、本を読んだり、情報を得るだけでは、自分のものになりづらい面がございます。自分のものにするためには、様々な人にデッサンや絵画などの作品を見てもらうことが重要です。<br>
<br>
特に初心者の方で多く陥りやすいのが、自己満足してしまうことです。ある程度、絵がまとまってくると、絵はそれなりに満足できる方向で見ることができるようになります。しかし、できた作品を人に見せると、自分が思ってもみない反応が返ってくるものです。自信があったのに、手ごたえがないということもあるでしょう。そんな時の脱力感は創作していく上での自信を失ってしまう気分です。<br>
そんな事に陥らないためにも、常に自分の作品を見てもらえる環境が必要です。<br>
<br>
そこでおすすめしたいのは、絵画教室などの専門的な場所で描くことです。絵画教室で週に1日だけでも人が見ている環境で絵を描けば、とても刺激になる事でしょう。また、基本的な道具の使い方も身につきます。限られた時間で制作することで、効率的な制作作業をすすめるようになり、クオリティの高い作品もできる事でしょう。<br>
<br>
絵画教室にいってみようと思う方は、まず、タウンページなどで探すと良いと思います。そして、いくつか見つかったら、アトリエを見学してみて、雰囲気や、生徒の作品を見ることが重要です。中には、体験的に学べるところもありますから、聞いてみるとよいでしょう。<br>
<br>
初心者の方には色々不安があると思いますが、とにかく、そのアトリエ、絵画教室の雰囲気、やり方に従って身を任せてみるのも必要です。<br>
<br>
<strong>参考になるページ</strong>
<br>
<a href="http://dessin.art-map.net/community/links/yobikou/index.htm" target="_blank"><img src="http://dessin.art-map.net/img/ya.gif" border="0" align="absmiddle"> アーティスト、デザイナーを支援する美大・芸大予備校、美術教室リンク集。</a><br>美大・芸大予備校の中には、一般向けの教室が併設されているところが数多くあります。特に大学や専門学校を目指そうと思わなくても、気軽に問い合わせてみましょう。私の知っている予備校では、高校生に混じって、おじいちゃんや主婦の方が一緒に描くこともありました（基本的に教室は別々ですが…）。</font></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="content02">
<tr>
<td><div align="center"><font size="-1"><strong>お薦めの一冊！</strong><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4053024528?ie=UTF8&tag=lipcnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4053024528" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4053024528.09.MZZZZZZZ.jpg" width=109 height=140 vspace=3 hspace=5 border=0 alt="芸大・美大美術・デザイン系専門学校受験案内〈2008年度用〉"><br>
芸大・美大美術・デザイン系専門学校受験案内〈2008年度用〉</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lipcnet-22&l=as2&o=9&a=4053024528" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /> </font></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><font size="-1"> 【レビュー】<br>
<strong>デッサンと言う礎からの内容紹介</strong><br>
本格的に造形、絵画を勉強するなら、本格的に勉強できる環境を考えなければなりません。高いお金を出して入学し、勉強する以上、学校選びは非常に重要です。選んだ時点で、今後を左右しかねません。数多くの学校を見て、聞いて、色々と疑問を質問してみる事は、あなたの未来をつかみ取る作業です。この本では、多くの専門的な学校が掲載されている美術系、デザイン系学校のバイブル的受験案内です。<br>
ただ、この本に掲載されていない学校も多数あります。この本以外でも、リサーチをしてみる事が重要です。本に掲載されているから、一流ではありませんのでご注意ください。 <br>
<strong>出版社/著者からの内容紹介</strong><br>
美術系学校志望者のための大学・短大・専門学校案内本。大学・短大は学校ごとの特色と学科内容、最新入試情報（入試科目、試験日程、推薦入試の有無など）を収録。特にこれからの対策に欠かせない今年度出題の実技試験の内容も掲載。 </font></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="td06" align="right"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4053024528?ie=UTF8&tag=lipcnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4053024528" target="_blank"><font size="-1">詳細はこちら…</font></a></td>
</tr>
</table>
]]></content>
		<dc:subject>初心者,絵画教室,利用,デッサン,基礎,技法,描き方,絵画,</dc:subject>
	</entry>
	<entry>
		<title>アトリエ・絵画教室を貴重な空間・時間にしよう。絵画教室のすすめ。</title>
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		<modified>2007-07-22T23:14:34+09:00</modified>
		<issued>2007-07-19T22:23:54+09:00</issued>
		<created>2007-07-19T22:23:54+09:00</created>
		<summary type="text/plain">アトリエ・絵画教室を貴重な空間・時間にしよう。絵画教室のすすめ。デッサン基礎技法・描き方。</summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://dessin.art-map.net/"><![CDATA[<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h2>アトリエ・絵画教室を貴重な空間・時間にしよう-絵画教室のすすめ</h2></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h3>デッサン基礎技法・描き方</h3></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0"cellpadding="0" cellspacing="0" class="content">
<tr>
<td><font size="-1">初心者の人は、最初は道具になれることに終始することもあります。また、テーマなどまったく考えずに作品を仕上げなければならないこともあるでしょう。また、パースに苦戦して一日が終わったりもするでしょう。でも、できる限り決められた時間内で仕上げて、作品を人にみてもらう事が重要です。<br>
<br>
作品をみてもらうことは、自分をさらけ出す恥ずかしいものです。でも、それに最初は耐えなければなりません。描きたかった作品と、できあがった作品には、大きな差があるでしょう。でも、その作品を見てもらうことで、大きな差を小さくするためのヒントをもらう事ができます。同じモチーフを描いた他の人との作品を見比べる事で自分にはないものを発見する事ができることもあります。<br>
<br>
油彩や水彩など描きたい人も、最初はデッサンから始めると思います。その際注意する事は、いろいろと手順や描き方を最初から講師に聞くことをせず、与えられたモチーフを自分なりに積極的に描いてみましょう。それでも、描き進めることができなくなったら、講師にアドバイスをもらう事です。<br>
<br>
当然、講師はデッサンの手順や描き方を教えるべき立場にあるわけですが、まずは、自分で考えて制作してみることが重要です。アトリエ、絵画教室によっては、最初から手順や描き方をおしえてくれることもあります。その際は素直に従ってみる方がよいと思います。その講師によって、教える意図が有る場合があります。<br>
<br>
次第に日々を重ねるうちに、目標、テーマが定まってくるでしょう。アトリエ、絵画教室は自分の目標、テーマへ近づくための貴重な空間、時間となってくることでしょう。そんな状態になれば、かなり進歩したといえます。そして、その作業を他人と共有する空間、時間の中で行うことは、自分を表現する自信につながっていくことと思います。
</font></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="content02">
<tr>
<td><div align="center"><font size="-1"><strong>お薦めの一冊！</strong><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4053024528?ie=UTF8&tag=lipcnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4053024528" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4053024528.09.MZZZZZZZ.jpg" width=109 height=140 vspace=3 hspace=5 border=0 alt="芸大・美大美術・デザイン系専門学校受験案内〈2008年度用〉"><br>
芸大・美大美術・デザイン系専門学校受験案内〈2008年度用〉</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lipcnet-22&l=as2&o=9&a=4053024528" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /> </font></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><font size="-1"> 【レビュー】<br>
<strong>デッサンと言う礎からの内容紹介</strong><br>
本格的に造形、絵画を勉強するなら、本格的に勉強できる環境を考えなければなりません。高いお金を出して入学し、勉強する以上、学校選びは非常に重要です。選んだ時点で、今後を左右しかねません。数多くの学校を見て、聞いて、色々と疑問を質問してみる事は、あなたの未来をつかみ取る作業です。この本では、多くの専門的な学校が掲載されている美術系、デザイン系学校のバイブル的受験案内です。<br>
ただ、この本に掲載されていない学校も多数あります。この本以外でも、リサーチをしてみる事が重要です。本に掲載されているから、一流ではありませんのでご注意ください。 <br>
<strong>出版社/著者からの内容紹介</strong><br>
美術系学校志望者のための大学・短大・専門学校案内本。大学・短大は学校ごとの特色と学科内容、最新入試情報（入試科目、試験日程、推薦入試の有無など）を収録。特にこれからの対策に欠かせない今年度出題の実技試験の内容も掲載。 </font></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="td06" align="right"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4053024528?ie=UTF8&tag=lipcnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4053024528" target="_blank"><font size="-1">詳細はこちら…</font></a></td>
</tr>
</table>
]]></content>
		<dc:subject>アトリエ,絵画教室,貴重,空間,時間,デッサン,基礎,技法,描き方,絵画,</dc:subject>
	</entry>
	<entry>
		<title>絵画教室、教師を見極めろ。絵画教室のすすめ。</title>
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		<modified>2007-07-23T23:14:34+09:00</modified>
		<issued>2007-07-19T22:23:54+09:00</issued>
		<created>2007-07-19T22:23:54+09:00</created>
		<summary type="text/plain">絵画教室、教師を見極めろ。絵画教室のすすめ。デッサン基礎技法・描き方。</summary>
		<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://dessin.art-map.net/"><![CDATA[<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h2>絵画教室、教師を見極めろ-絵画教室のすすめ</h2></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td colspan="4"><h3>デッサン基礎技法・描き方</h3></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0"cellpadding="0" cellspacing="0" class="content">
<tr>
<td><font size="-1">絵画教室、カルチャースクールなどのアトリエの講師、教師の教えたいこと、教えていることを見極めなければなりません。なぜなら、アトリエの講師、教師が自分の描き方を教えている場合があるからです。そのようなアトリエで教わる事で次第に、教師の描く絵に近づいていってしまうという現象がおきてしまいます。もし、その教師の絵のファンで最初から同じような絵を描きたかったのであらばそれは本望なのですが、大多数の方は、自分のオリジナルの表現がしたいでしょう。そんな方にとっては、教師の描き方を教わる事は非常にマイナスです。<br>
<br>
しかし、どこからどこまでが、絵画の基本的な要素で、どこからどこまでが、教師独自の描き方なのかを見極めることは非常に難しいことです。それを判断するヒントは、この描き方、描く要素は何が狙いなのかということです。”この描き方で自分のテーマ、目的を表現できるのか”ということが判断基準のひとつになるでしょう。<br>
例えば、教師の絵画のテーマが水で、本当に水を描かしたらすばらしいとします。その教師に教わるあなたが岩をテーマに絵を描いていたとしたら、教師とは違う表現方法をとらなければ表現することは不可能でしょう。そこに、あなたと教師の絵を表現するための絵画の要素の違いが判別できます。逆に教師と同じ絵画の要素も判別する事ができます。<br>
<br>
それを見極めることで、”あなたの教師は教師のテーマまでもあなたに教えようとしているのか？”逆に、”あなたの教師は絵画、造形の要素は教えるけれど、テーマは自分で見つけて表現方法も自分で考えさせようとしているのか？”がわかるでしょう。もし、あなたが前者の方に教わっているなら、あまり、いい状態ではないことをお伝えします。特にその教師から離れるべきだとはいいませんが、見極めておくことが大切です。
</font></td>
</tr>
</table>
<table width="100%" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" class="content02">
<tr>
<td><div align="center"><font size="-1"><strong>お薦めの一冊！</strong><br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4053024528?ie=UTF8&tag=lipcnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4053024528" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4053024528.09.MZZZZZZZ.jpg" width=109 height=140 vspace=3 hspace=5 border=0 alt="芸大・美大美術・デザイン系専門学校受験案内〈2008年度用〉"><br>
芸大・美大美術・デザイン系専門学校受験案内〈2008年度用〉</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lipcnet-22&l=as2&o=9&a=4053024528" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /> </font></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p><font size="-1"> 【レビュー】<br>
<strong>デッサンと言う礎からの内容紹介</strong><br>
本格的に造形、絵画を勉強するなら、本格的に勉強できる環境を考えなければなりません。高いお金を出して入学し、勉強する以上、学校選びは非常に重要です。選んだ時点で、今後を左右しかねません。数多くの学校を見て、聞いて、色々と疑問を質問してみる事は、あなたの未来をつかみ取る作業です。この本では、多くの専門的な学校が掲載されている美術系、デザイン系学校のバイブル的受験案内です。<br>
ただ、この本に掲載されていない学校も多数あります。この本以外でも、リサーチをしてみる事が重要です。本に掲載されているから、一流ではありませんのでご注意ください。 <br>
<strong>出版社/著者からの内容紹介</strong><br>
美術系学校志望者のための大学・短大・専門学校案内本。大学・短大は学校ごとの特色と学科内容、最新入試情報（入試科目、試験日程、推薦入試の有無など）を収録。特にこれからの対策に欠かせない今年度出題の実技試験の内容も掲載。 </font></p>
</td>
</tr>
<tr>
<td class="td06" align="right"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4053024528?ie=UTF8&tag=lipcnet-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4053024528" target="_blank"><font size="-1">詳細はこちら…</font></a></td>
</tr>
</table>
]]></content>
		<dc:subject>アトリエ,絵画教室,教師,見極,デッサン,基礎,技法,描き方,絵画,</dc:subject>
	</entry>
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