デッサンと言う礎

はじめての人物画レッスン帳

人体・美術解剖学|アート・デッサンの本

はじめての人物画レッスン帳
はじめての人物画レッスン帳

内容(「BOOK」データベースより)
本格的な絵の勉強はしたことがないけれど「人物を描きたい!」本書はそんな人物画ビギナーの方々に贈る入門書。全身のプロポーションのとり方、人体の基本的な骨格や筋肉の知識、顔や手足などのパーツの特徴と描き方、老若男女の描き分け、動態(ムーブマン)、衣服のシワの表現方法、視点(アイレベル)の定め方、背景と人物、構図・画面バランス・構成、テーマに沿った描き方、キャラクター設定、デフォルメなどを説明する。

目次
第1章 人物の描き方の基礎(全身のバランス
全身のプロポーション ほか)
第2章 筋肉とからだのパーツ(人体の基本的な筋肉
筋肉の基本 ほか)
第3章 顔(基本顔
全体を整える―頭蓋骨 ほか)
第4章 人物のさまざまな描き方(男性女性の描き分け
年齢によるからだの違い ほか)
第5章 構図・構成とオリジナル人物画(構図
画面のバランス ほか)

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  1. 人体・美術解剖学
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