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アニメーション・マンガ制作|アート・デッサンの本

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コンピュータで漫画を描く方法
達人たちのスーパーテクニック

アスキードットピーシー(第62号)
パソコンを活用している漫画家へのインタビュー集。取り上げられているのは、山本直樹、古屋兎丸、福山庸治など売れっ子作家が5人。それぞれが独自に見いだした使い方を紹介しているのだが、自分の自由に作業できるといったメリット面が共通しているのも興味深い。(2003年7月号)
(「MARC」データベースより)
どうすればコンピュータでマンガを描くことができるのか? この疑問に対する答えを見つけるため、山本直樹、古屋兎丸、福山庸治、やまだないと、フレデリック・ボワレら第一線マンガ家たちの技術と思考法を紹介する。

目次
山本直樹―「これは講座ではない!」
古屋兎丸―「マンガを嫌いにならないために」
福山庸治―「コンピュータでどんどん気が楽になる」
やまだないと―「わたし、なーんにも知らなかったんだ」
フレデリック・ボワレ―「コンピュータは神様が私にくれた道具」

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