デッサンと言う礎

脳は美をいかに感じるか―ピカソやモネが見た世界

造形心理学・認識学|アート・デッサンの本

脳は美をいかに感じるか―ピカソやモネが見た世界
脳は美をいかに感じるか―ピカソやモネが見た世界

内容(「BOOK」データベースより)
セザンヌもモネも脳で「もの」を見ていた。ミケランジェロやフェルメールに魅了される理由もわかってきた…。美術作品を通して視覚脳の仕組みが解き明かされる美しく楽しい書。名画多数収録。

内容(「MARC」データベースより)
モネやピカソの芸術を鑑賞しながら、最新の脳研究による解説を楽しんでいくユニークな本。脳のいろいろな領域と絵画要素の研究からミケランジェロ、フェルメール芸術の真髄まで、従来の美術論にない新鮮な切り口で語る。

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  1. 造形心理学・認識学
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