デッサンと言う礎

学校では教えてくれない風景スケッチの法則―不透明水彩絵の具ガッシュを使って描く

スケッチ・風景|アート・デッサンの本

学校では教えてくれない風景スケッチの法則―不透明水彩絵の具ガッシュを使って描く
学校では教えてくれない風景スケッチの法則―不透明水彩絵の具ガッシュを使って描く

内容(「BOOK」データベースより)
小学校や中学校、そして美術学校でも教えてくれない、風景スケッチのマル秘法則集。アニメーション美術のデザイナーだけが知る、目から鱗の風景スケッチの秘訣。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
増山 修
1974年生まれ。長崎県出身。1999年スタジオジブリ入社。宮崎駿監督作品「千と千尋の神隠し」「ハウルの動く城」「崖の上のポニョ」などのアニメーション背景美術を担当。他にも「時をかける少女」(美術監督補佐)、「ミヨリの森」(美術監督)など多数。2009年独立し、スタジオ「インスパイアード」を設立。東京都立川市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次
第1章 はじめてのガッシュ(ガッシュ絵の具とは
ガッシュ絵の具の使い方
混色
筆遣いの基本 ほか)
第2章 14の法則集(風景を基本図形で置き換える
上り下りで消点が変わる
影の中にも色がある
重なる場合は輪郭がイメージできるように ほか)
第3章 スケッチに出掛けよう(水のある風景―描法プロセス1・写真で詳解・木のある川辺の風景
パノラマ風景―描法プロセス2・写真で詳解・山並みと里景色)

学校では教えてくれない風景スケッチの法則
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