デッサンと言う礎

脳の右側で描けワークブック

アート・造形全般|アート・デッサンの本

脳の右側で描けワークブック
脳の右側で描けワークブック

内容(「BOOK」データベースより)
初心者に必要なことは、まず、写実的に描く方法を学ぶこと。右脳の知覚を引き出す40の課題を実習することで楽しく習得。

美術の授業で使ってもいいんじゃないかな。, 2006/12/8
レビュアー: ケニチ共和国大使
僕は最近まで絵が酷くヘタクソだったから尚更わかるんだけど,「ちゃんと対象を観て描かなきゃ駄目だよ」なんて言われてもわからないんですよね。見方がわからないもん。今時の学校の美術って、見方を教えるどころか絵の具の使い方教えている程度とかそんなんばっかだし、子供の絵が最近マンガっぽすぎで観てらんないし、ちゃんと基本の絵の描き方・見方を教えていないんです.鑑賞はいいことだし必要だけど。だからまずはどうやって観るのかを教えてくれる先生か、良書がいるとおもう。これなんかまさにそう。実践的でやりやすい。僕が絵が人の見せても恥ずかしくないぐらいかけるようになった瞬間の体験とすごくにていた。偉そうだなオレ。どうか日本全国の美術の先生、この本を使ってやって下さいな.片方の脳みそも使えるんだしいい事ですよ.絵がうまい子が増えると思う。

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