デッサンと言う礎

スーパーデッサン 人物〈3〉顔と手の表情篇

人体・美術解剖学|アート・デッサンの本

スーパーデッサン 人物〈3〉顔と手の表情篇
スーパーデッサン 人物〈3〉顔と手の表情篇

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、人物のあらゆる感情表現のもとになる「泣く」「怒る」「笑う」「驚く」などはもとより、どんな表情でも簡単に描けるコツを、教えます。そして顔に次いで感情が現れる「手」にも注目して、どんな動きでも描くコツを、教えます。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鶴岡 孝夫
1959年日大芸術学部油絵科入学。1961年銀座竹川画廊個展。1966年東映動画で背景美術監督。1970年モダンアート展入選。1981年社団法人発明学会会員。1982年代々木アニメーション学院美術顧問講師就任。1986年鶴岡プロダクション設立後、株式会社ルーツを設立。1992年土日会会員。2004年代々木アニメーション学院を勇退。2006年銀座光画廊にて油絵個展(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次
第1章 表情を創り出す画材と基本技法(形をとる調子をつける ほか)
第2章 顔の表情を実践する(女性らしさ、男性らしさを描き分けるコツ― 骨格の差で男女の差が決まる ほか)
第3章 笑顔美人を描こう(笑った場合の筋肉の変化― 笑顔のしくみと歯の見え方 ほか)
第4章 手から全身の表現へ(手は関節とシワがポイント― 手の骨格と筋肉構造を知っておこう ほか)

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