デッサンと言う礎

岡本太郎と横尾忠則―モダンと反モダンの逆説

芸術論・美術論|アート・デッサンの本

岡本太郎と横尾忠則―モダンと反モダンの逆説
岡本太郎と横尾忠則―モダンと反モダンの逆説

出版社/著者からの内容紹介
1970年大阪万博、岡本の《太陽の塔》と横尾の《せんい館》は何を黙示していたのか? 独自の表現で「現代美術」をリードして人気の高い巨星の軌跡と、作品に通底する美学を論考する。「戦後」日本の文化と精神に訣別し、21世紀の〈生〉を予感する、新世代の美術評論家による真摯な最終宣戦!

内容(「BOOK」データベースより)
1970年大阪万博、ふたりは黙示した…。ふたりの芸術家の軌跡と、通底する美学を論考し、新世紀の「生」を予感する―美術評論のニューウェーブによる真摯な宣戦。口絵・図版多数・年譜収録。

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